俺に闘わせてさえ貰えれば…

どうもよよよです

俺だったら亀田興毅なんかワンパンなんだけどね
体重制限に引っかかって応募出来なかった
逃げたんだアイツは
俺の不戦勝だな
くれ1000万円

カイジなんか命賭けて鉄骨渡りしたのに、防具つけて殴り合うだけでチャンスあるんだから美味い話だよな

ダンボールとの魂のセッションで手取り18万円よりも夢のある話だ
マジでチャンスあるなら応募したかった
なかなかそういうチャンスは俺には回ってこない

見てるとなんかぜんぜん痛そうじゃないし、いけそうな気がしてくるな
「ダメだなーそこはこう!だろうが!」
試合の展開に憤慨し、おもむろに蛍光灯の電気のヒモに対しシャドウを始める28歳のボク…シュシュシュ…
男ならやるよね

亀田興毅はヒールとして優秀でしたね
なんかムカつくしメタメタにされるのが見たくてつい試合を見ちゃうもん
ついに大してメタメタにされないまま現役引退
悔しいよ…俺は…

俺に闘わせてさえ貰えれば…

ま、人を本気で殴ったことなんて無いけどね
無くていい
スポーツでもないのに褒められた経験ではないのだから

この手は人を傷つける為ではなく愛する人を抱きしめるためにあるのだから

今はそんな人はいないのでゲームのコントローラを握りしめるしかないのですけどね

またいつかチャンスがあるかもしれないので、まずはよよザップで細マッチョを目指そうと思います
シュシュシュ…

スポンサーリンク
オススメ記事
オススメ記事

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。