気軽過ぎるコミュニケーションはお互いのためにならない

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どうもよよよです

ロイヤルな有給休暇をエンジョイ中です
なんと今日はお昼に起きてしまいました

あー世間が働いてるあいだ、ゴロゴロするのサイコー

誰も買収したくないTwitter。その理由は「ネットいじめ温床」のイメージ ギズモード・ジャパン


皆さんご存知のとおり僕はTwitter含むSNSは苦手なんです

人生において不要なものです

まぁLINEだけは友人や家族と連絡するためのお金が抑えられるので積極的にやるとしてもそのくらいでしょうか

僕もまったくソース記事タイトル通りのイメージを持っていて、

たまにログインすれば「コイツがとんでもないことを言ってますよ!」と誰かも分からないやつの発言がRTで飛ばされて来ます

世の中には頭のおかしいやつは一定数いるというのは分かりきってる事なのに毎回毎回反応するほうも疲れないのかなぁと思っていますね

まぁひとりひとりは率直な感想を書いているだけなのでしょうけど、

リアルなら問題ある人に対して1人がはっきりと注意すれば、周りは「あの人が言ってくれたから同じことを言う必要はないな」と察してそこで終わるんですが

ネットでは、誰かが自分と同じことを言っていても、なぜかみんな察してはくれないらしく

みんなが一人一言ずつ「王様は裸だ!」と裸の王様に言ってしまうのでネットリンチ・ネットいじめのように見えてしまうのでしょうね

問題は気軽過ぎる発言までの心理的なハードルでしょうか

つぶやきなどと称してはいますが、実際はネットの端から端まで届く超弩級大声で喋ってますからね

それがツイートの反応をクリックすればワッと出てきてしまうので恐ろしいです

発言の気軽さとあの拡散性の高さ、かなりミスマッチというか見合ってない感じがします

ツイートの前に

「本当にこの内容で発言しますか?」

「発言内容によってはあなたの私生活に重大な影響を及ぼす可能性があります。本当に発言しますか?」

というダイアログが3回くらい出たあと

Twitterの利用規約に同意するチェックボックスにチェックして

ぐにゃぐにゃの英単語を間違えず入力して、はじめて発言できる

そのくらいやってしかるべきだと本気で思います
気軽過ぎるコミュニケーションなんてお互いのためにならないよなぁ

ある程度人と人との摩擦がないと、逆に上手くいかないなと思います

最近流行りの電車内で性の歓びがどうのと言っているおじさんがいましたが

その映像に対して「盗撮するな!」とTwitter上で反応するのは、それをあなたもメガホンつきで拡散に協力してるじゃないかと思うのですけど

書いた本人は正義の味方のつもりで気持ちよくなってるんでしょうね

問題あると思うなら黙ってTwitter社に通報するなりすればいいのに。

まったく…通常の感性の持ち主は世の中で俺だけか?

僕くらいネットリテラシーがないと大変なことになってしまいますからね

皆さんも見習ってください

大人になって分かりましたが、社会人なんてどいつもこいつも陰湿ですからね

そんな意地が悪い皆さんと密接な心と心の肉体関係になるつもりはありません

僕と皆さんの間に一枚心の壁、ATフィールドを作ってビジネスライクにいきましょう

ここで言うビジネスというのはブログ読者が僕の会社の愚痴をただ聞くという、それだけ

僕は気持ちよくなって、少しはスッとした気持ちで会社に行くことができます

皆さんのメリット?知らん

上司をブログでハゲとバカにして、いつか見つかって訴えられるんじゃないかとビクビクなよよよでした

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コメント

  1. ゆ~てい より:

    Twitterは気軽さ故か、かなり攻撃的な文章を書いている人もちらほら見かけますね。
    中にはブログやっている人でブログの文章は比較的温厚なのに、Twitterでは口汚く攻撃的な人も・・・。

    ただ、そういった人たちは声が大きいから目立つだけで、大多数の人はネットリテラシーを弁えた常識ある人たちだと思います。

    私もTwitterを使う際は発言内容に気をつけないとと、毎日肝に銘じています。

    • jinseiyoyoyo より:

      ブログとTwitterでキャラ違うの、あれは一体なんなんでしょうね?
      ネットとリアルでキャラ違うのは分かるんですが、ネット内でも複数の仮面被ってんのかよ!とちょっと引いてしまいます

  2. qua より:

    このブログはTwitter並みに思ったことをそのまま言っちゃってるような気がしますけどね。
    人生のためになるノウハウを求めて見に来てますが、そういうのが今まで何回あったでしょうか。まぁ、毎日来てますが…

    • jinseiyoyoyo より:

      それは申し訳ありませんでした
      このブログは僕が言いたいことを言って気持ちよくなるためのブログとなっております
      それを見てなにを得るかは読者次第です
      (投げっぱなし)

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