ぜんぜん流行ってない食堂兼居酒屋に来ました

どうもよよよです

ハァハァ今週も、仕事が終わりましたねぇ

あっ僕、明日有給休暇なんで今日で終わりなんです

すみませんね
今日は近所のまったく流行ってない居酒屋に来ました

いつもほぼ人がいないんですが、どうやって営業してるんでしょうか

「ここって儲かってますか」

という率直な質問をしたら

「うちは道楽でやってるから儲からなくてもいいんだよ」と

あとは「昼は食堂やってるから近所の職場への出前もやってるよ」だそうで
ああ、出前があるから店に客が来なくても大丈夫なのか

意外とこういうとこって美味しかったりしますよね

(まぁ半分くらいハズレだけど)

長年やってるだけのことはあるっていうか

お値段も、らぁめん470円とリーズナブル
今日はギョウザ320円肉ニラ炒め450円とビールだけで帰りましたが、今度はランチでも食べに来ようかな
なんだか、こういう素朴な味で腹を満たした時って、味や脂で刺激が強い食事と違って、精神的に充足を得られるような気がします

他に客がいないというのも通っぽくて、隠れ家見つけちゃったぜ的な優越感を得られます

しかし、お通しって断って良いんですかね

今日のお店はお通し無料なんです!なのでとても良かったんですが
適当なお通しで5、600円とられるとその店には行きたくなくなります
チャージ料みたいなもんなんでしょうけど…
いや、そもそもチャージ料に納得してないけどね!

なんだよ席料って…なぜ席料なんてシステムがまかり通るのか意味が分かりません

客が座ったらいかんのか!

分からんと言えば外国のチップとかも意味が分かりません

あんなん脱税し放題だろ

給料はちゃんと店が管理すべきじゃないでしょうか!

と、他に客がいない店でただひとり憤る僕だった

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