二週間の閉鎖空間内での実験で謝礼38万円!

どうもよよよです

朝日新聞
宇宙船模した閉鎖環境で2週間生活 JAXAが一般公募

20~55歳の健康な男性が対象で、8人を公募で選ぶ。JAXA筑波宇宙センター茨城県つくば市)の訓練設備に2週間滞在。国際宇宙ステーションでの滞在を模し、宇宙食を想定した保存食を食べ、ロボットの製作やパソコンでの作業をする。外部との連絡は管制室のみ。血液や尿などを医師が調べ、表情や声の様子などを見て、ストレスの指標となるものを探す。

 16年度にかけ最大4回公募する。最初の滞在は2月5日からで、専用のウェブサイト(http://www.jcvn.jp/)から申し込む。この研究と宇宙飛行士の採用は無関係。協力費38万円が出る。

給料が安くて年を越せない!とお嘆きのあなたに朗報!

二週間のバイト(実験)に参加して38万円ゲット!!できるらしい

これだいぶ辛いでしょうね
ネットがあれば一年でもいけると思いますが、外部との接触を断つ実験ですし、当然ネットもないのでしょうね

作業を閉鎖空間で二週間もさせられて、まずい宇宙食を食べて寝る。
しかも常に監視されているんでしょう?

ストレスがたまらないはずがありません。
いやまぁストレスを溜める実験なので溜まるのは当たり前なんですが。
精神に異常をきたす人もいるんじゃないでしょうか。
二週間というのも微妙な長さですよね。

僕ならこの生活でも一週間ならギリギリ我慢できると思います。
ただ二週間は一週間の数倍キツイと思いますね。
10日目あたりで「おうち帰して!」と絶叫しそう。

しかし宇宙飛行士は二週間どころではなく、宇宙に一年くらいいるわけですからね

最初の一週間くらいは宇宙に飛び出たテンションで乗り切れそうですけど、それ以降は苦痛でしょう

閉鎖空間に加えて難しいミッションもこなさないといけないだろうし、命に危険が及ぶストレスにも耐えなきゃいけない
こんな実験の比ではないでしょうね

やはり宇宙飛行士は並のメンタルではなれないんでしょうね

それにしても38万円かぁ
もうちょい高くてもいい気もするけど
…うーん…モンハン持ち込みOKならいけるかな?

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コメント

  1. みほこ より:

    フアン2より
    チャンスがあれば1回位やってもいいかなあ~。
    ロボットの製作やパソコン作業ねえ~。
    宇宙食もちょっと食べてみたいけど…。
    男性対象ですか?!

    • jinseiyoyoyo より:

      コメントありがとうございます

      残念ながら男性だけみたいですねー
      むさくるしい実験になりそうですね

  2. おお、退職してヒマだし、やってみたいな。
    といってもブログの記事にしたらバレるし書けないだろうな。

    • jinseiyoyoyo より:

      コメントありがとうございます

      そうですね
      これは無理かもしれませんがセミリタイアしたら時間がかかる治験バイトなんかもやってみたいです

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