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子どもに舐められやすいです

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どうもよよよです

夜勤が終わり晩秋の小雨に打たれながら帰ってまいりました

外が白む前に会社を出て、雨雲の向こうの日の出を見ながらバスに揺られていると、窓に当たる雨粒が徐々にみぞれになっていくのがわかります

ああ、もう雪が降るような時期なのだなと季節の流れの早さをひしと感じ、今年はなにもしていないなと世間に置いていかれているような若干の焦燥がこみ上げてきます

しかし「何を言っているんだ。この9年間ほとんど停滞しているようなものじゃあないか」と思い直し、フフンと自嘲気味に笑ってみせます

そういえばこの前、実家に帰った際に親戚が遊びに来ていました
以前会った時はその親戚の子どもは当時小学6年生で「ゲームしよう!」と言ってきたのでスマブラでボコボコにして、むくれさせた事があったのですが

現在は高校生になっていて、身長もすごく伸びていました
で、また一緒にゲームしたのですが今度は僕がボコボコにされ、「よよよくん、ハンディキャップつけよっか?」となめられる始末

もうやめよう、と僕がむくれる始末

最後の別れ際の挨拶に
「よよよくんがぜんぜん変わってなくて安心したよ!」と嬉しそうに言われたのですが、

僕には「進歩してなくて安心したよ!」と言われているような気がしてならず少しショックをうけました

なんか僕って年下になめられるんですよね
精神的に未熟なので子どもからしたら付き合いやすいんでしょうね

付き合いやすいけど、頼りにはしてない感じです

頼りになる大人にならないとなぁと思いますが、どうやったらなれるんでしょうね
考えてもわからないです

スマブラ上手かったらなれるんでしょうかね

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コメント

  1. 角刈り豚 より:

    よよよさんはじめまして。

    自分は最近投資をはじめました。

    色々と参考にさせていただきます。

    また来ますね。よろしくお願いします。

  2. ファン1 より:

    やっぱさー。絶対詩人になれるよ。今日の文章見て、啄木の「働けど働けど我が暮らし楽にならざり・・・」って詩 思い出しちゃったわよ。 
    あ、それとね、いつまでも子どもと同じ視線で遊べるって長所だと思うよ。頼むから、上から目線で子どもを説教する中年にはならないでね。

    • jinseiyoyoyo より:

      コメントありがとうございます

      ぢっと手をみる、というやつですね
      僕も好きですね

      同年代の親はすごいと思いますね
      よくやってるなと尊敬します

  3. 僕は小さい子どもが苦手ですね。
    自分が小さい頃に大きい大人、とくに男性が苦手だったから、子どもだって僕には近づきたくないだろうな、と思っています。

    頼りになる大人になんかなってしまったら、どんどんキツい仕事が回ってくるので、今のままでいいんじゃないですかね。

    • jinseiyoyoyo より:

      コメントありがとうございます

      そうですね
      ホントはテキトーに生きていける人間に憧れているので今のままでいいのかもしれません

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